2019年08月06日
2019梅雨明け宣言キャンプact.3【それぞれのキャンプ飯】
2019梅雨明け宣言キャンプ
act.1【夏の始まりはやっぱコレでしょ!】
https://seasonbest.naturum.ne.jp/e3250970.html
act.2【情報量乏しかった福山峠キャンプ場へ行ってみた】
https://seasonbest.naturum.ne.jp/e3251722.html
2019/07/25(木)17:00

昨年38℃の炎天下で行われた「酷暑キャンプ(休暇村伊良湖キャンプ場)」の撤収時に「もう夏は二度とキャンプなんかしねぇ!」と固く誓っていたが、結局今年も来てしまったキャンプ・バカ。

「あそこにファイヤーサークルあるよ?」と焚火バカの妻が指を差している。私はテント前室でキンキンに冷えた天然水スパークリングを1口飲んでイスから立ち上がり「勘弁してくれよ〜このクソ暑い中・・・」と言い返したが、妻は返事を聞かずして周囲の落ちている枝を集めて枯れ草に火を点けていた。

しかし1分持たずに鎮火。

割り箸持ってきて火種にしたり、思いきり吹いてみたり何度も繰り返してみたが全然ダメ。まぁ今日梅雨明けしたばかりなのだから当然と言えば当然なのだが、こんな夕暮れのひとときも今年の夏のいい思い出になるような気がしていた。


最終的に私の方がイライラしてアツくなり、トーチもってきてファイヤー!!!でもやっぱりダメだった。ああ疲れた。

※フリーサイト前の池はカエルと蝉の声。

テントに戻り3COINSの虫除けに火を入れる。効果があるのかは未だに不明。気温は29℃。さあ気を取りなおして夕食を作ろう。


自称・お洒落キャンパーを目指している星空家。「サトウのごはんに湯煎ウナギ」は全く問題無いが、各方面からブロガーとしての資質を問われた先週キャンプでのこの1枚。ただ私は「夏」はコレも「アリ」かなぁと素直に思った。空いているグラスにお茶を入れたり、お手拭きや使用した箸を並べ直したり、崩れたうなぎを整えてから撮影しようなんて微塵も思わない。もちろん食後に皿洗いに行くなんて絶対嫌っ!こんな暑い夜ならそれも「同感」だ。

ユニセラと備長炭は車の荷台に置いてあるけれどさすがに使う気になれず、お手軽フライパンで栃尾・豆撰(まめせん)の厚揚げを焼く。

おー美味そうじゃないか。ちょっと焼いただけで「カリっ」とした食感。

昼間買っておいた「うおぬま倉友農園」のおにぎりをクーラーから出してスーパーのネギを厚揚げに乗せれば本日の夕食完成!カップヌードルより早い。コレでいいんだ夏なんて。

特大ざる豆腐1/2も妻と食べて残りは明日の朝食へ。こんなに密度が高い質感ある豆腐もそうは無い。まるで練った大豆をそのまま食べているような濃厚すぎる味はデザートに食べる「スイーツ」のようだった。あとは「わかめとキュウリの酢の物」があれば完ペキな夕食だったけど、キッチリ冷えた「ざる豆腐」はなによりのご馳走となった。
半分だけ温めて崩れた『うな丼』だろうが、買ってきたおにぎりと豆腐だけだろうが、マックのバリューセットにナゲット付けようが、真夏のキャンプはできるだけ手を抜いて、冷たいモノと会話を楽しむのがベスト!

そんな結論を出して20:00にはテントイン。マキタの扇風機つけっぱなしで寝たら、夜中に起きてシュラフに潜り込んでいた。

2019/07/26(金)5:00

鳥とセミの鳴き声に起こされてテントから出る。

おー今日も暑くなりそうだ。夏のキャンプは早起きしないと損だよな。この朝の匂いとこれほど美味いアイスコーヒー飲めるんだから。

妻は起きてこないので1人分。まだ寝てていいから〜。

朝食は待ってました!のふっくらした「豆撰のあぶらげ」。最初は中火で2分焼いたらひっくり返してあと1分。朝からテント前室に充満するこの香りはヤバい。妻もたまらずインナーテントから出てきた。

昨夜食べきれなかった「塩にぎり」は醤油と油で軽く焼いて香ばしい「焼きおにぎり」に姿を変えた。あぶらげは生姜醤油で。こんな新潟の朝メシが食べたかったんよ。

https://seasonbest.naturum.ne.jp/e3075950.html
昨年GWキャンプ中に福井県の山中で偶然見つけた「谷口屋」という油揚げ専門店がある。当時は「ああ、あぶらあげならココは日本一だ!」と決めていたが、今回の旅でまたわからなくなってしまった。新潟が「栃尾のあぶらげ」なら福井は「竹田の油揚げ」。どちらも菜種油で揚げているが食感や味わいも異なり、私ごときじゃ甲・乙は付けられないけど、「名店」と呼ばれる店の味がたかが数百円で楽しめるのなら、新潟と福井へキャンプに行く時は絶対ハズせない食材となった。暑い時は焼き、寒い時は煮て食べるのがサイコー。薬味はネギ、大根おろし、生姜など。餡をかけても美味いだろうなぁ。

少し時間を空けてクーラーバッグに残っていた食材も片付けた。

夏の太陽の下、扇風機もってきて「めろ&りん」の毛をトリミング。新潟の空に無数の毛が舞い飛んでいく。

イスから降りたりして1時間近く遊んでいたけど、8時を過ぎてジリジリ暑くなってきたのでおしまい。いい気分転換になったかな。いつも狭い車内でごめんな。

さあ、撤収するよ〜!

荷物もあまり下ろさず、料理もしないで食材のゴミも出さず、洗い物もほとんど無くホントにテント建てて食って寝ただけの夏キャンプ。でもそれで楽しいならいいじゃないか。
汗かいて食べきれないほどのガッツリ揚げ物を作る人、枝豆ばかり食っている人、キャンプ場周辺のファミレスばかり探す人・・・。キャンプのメシは人それぞれだけど「手抜きメシ」も立派なキャンプ・スキルと考え、今後もずっと夏キャンプを続けて行きたいと思った。いや、それはウソでした。今年の夏はもう行きません。ww

10:00撤収完了。いいキャンプ場だった。また来年来るかもしれないな。
ありがとう、福山峠キャンプ場!
ありがとう、関越道!(←言ってみたかった)

2019夏キャンプ終了。
act.1【夏の始まりはやっぱコレでしょ!】
https://seasonbest.naturum.ne.jp/e3250970.html
act.2【情報量乏しかった福山峠キャンプ場へ行ってみた】
https://seasonbest.naturum.ne.jp/e3251722.html
2019/07/25(木)17:00
昨年38℃の炎天下で行われた「酷暑キャンプ(休暇村伊良湖キャンプ場)」の撤収時に「もう夏は二度とキャンプなんかしねぇ!」と固く誓っていたが、結局今年も来てしまったキャンプ・バカ。
「あそこにファイヤーサークルあるよ?」と焚火バカの妻が指を差している。私はテント前室でキンキンに冷えた天然水スパークリングを1口飲んでイスから立ち上がり「勘弁してくれよ〜このクソ暑い中・・・」と言い返したが、妻は返事を聞かずして周囲の落ちている枝を集めて枯れ草に火を点けていた。
しかし1分持たずに鎮火。
割り箸持ってきて火種にしたり、思いきり吹いてみたり何度も繰り返してみたが全然ダメ。まぁ今日梅雨明けしたばかりなのだから当然と言えば当然なのだが、こんな夕暮れのひとときも今年の夏のいい思い出になるような気がしていた。
最終的に私の方がイライラしてアツくなり、トーチもってきてファイヤー!!!でもやっぱりダメだった。ああ疲れた。
※フリーサイト前の池はカエルと蝉の声。
テントに戻り3COINSの虫除けに火を入れる。効果があるのかは未だに不明。気温は29℃。さあ気を取りなおして夕食を作ろう。

※『うな丼』@ほったらかしキャンプ場(星空の教室)
自称・お洒落キャンパーを目指している星空家。「サトウのごはんに湯煎ウナギ」は全く問題無いが、各方面からブロガーとしての資質を問われた先週キャンプでのこの1枚。ただ私は「夏」はコレも「アリ」かなぁと素直に思った。空いているグラスにお茶を入れたり、お手拭きや使用した箸を並べ直したり、崩れたうなぎを整えてから撮影しようなんて微塵も思わない。もちろん食後に皿洗いに行くなんて絶対嫌っ!こんな暑い夜ならそれも「同感」だ。
ユニセラと備長炭は車の荷台に置いてあるけれどさすがに使う気になれず、お手軽フライパンで栃尾・豆撰(まめせん)の厚揚げを焼く。
おー美味そうじゃないか。ちょっと焼いただけで「カリっ」とした食感。
昼間買っておいた「うおぬま倉友農園」のおにぎりをクーラーから出してスーパーのネギを厚揚げに乗せれば本日の夕食完成!カップヌードルより早い。コレでいいんだ夏なんて。
特大ざる豆腐1/2も妻と食べて残りは明日の朝食へ。こんなに密度が高い質感ある豆腐もそうは無い。まるで練った大豆をそのまま食べているような濃厚すぎる味はデザートに食べる「スイーツ」のようだった。あとは「わかめとキュウリの酢の物」があれば完ペキな夕食だったけど、キッチリ冷えた「ざる豆腐」はなによりのご馳走となった。
半分だけ温めて崩れた『うな丼』だろうが、買ってきたおにぎりと豆腐だけだろうが、マックのバリューセットにナゲット付けようが、真夏のキャンプはできるだけ手を抜いて、冷たいモノと会話を楽しむのがベスト!
そんな結論を出して20:00にはテントイン。マキタの扇風機つけっぱなしで寝たら、夜中に起きてシュラフに潜り込んでいた。
2019/07/26(金)5:00
鳥とセミの鳴き声に起こされてテントから出る。
おー今日も暑くなりそうだ。夏のキャンプは早起きしないと損だよな。この朝の匂いとこれほど美味いアイスコーヒー飲めるんだから。
妻は起きてこないので1人分。まだ寝てていいから〜。
朝食は待ってました!のふっくらした「豆撰のあぶらげ」。最初は中火で2分焼いたらひっくり返してあと1分。朝からテント前室に充満するこの香りはヤバい。妻もたまらずインナーテントから出てきた。
昨夜食べきれなかった「塩にぎり」は醤油と油で軽く焼いて香ばしい「焼きおにぎり」に姿を変えた。あぶらげは生姜醤油で。こんな新潟の朝メシが食べたかったんよ。

https://seasonbest.naturum.ne.jp/e3075950.html
昨年GWキャンプ中に福井県の山中で偶然見つけた「谷口屋」という油揚げ専門店がある。当時は「ああ、あぶらあげならココは日本一だ!」と決めていたが、今回の旅でまたわからなくなってしまった。新潟が「栃尾のあぶらげ」なら福井は「竹田の油揚げ」。どちらも菜種油で揚げているが食感や味わいも異なり、私ごときじゃ甲・乙は付けられないけど、「名店」と呼ばれる店の味がたかが数百円で楽しめるのなら、新潟と福井へキャンプに行く時は絶対ハズせない食材となった。暑い時は焼き、寒い時は煮て食べるのがサイコー。薬味はネギ、大根おろし、生姜など。餡をかけても美味いだろうなぁ。
少し時間を空けてクーラーバッグに残っていた食材も片付けた。
夏の太陽の下、扇風機もってきて「めろ&りん」の毛をトリミング。新潟の空に無数の毛が舞い飛んでいく。
イスから降りたりして1時間近く遊んでいたけど、8時を過ぎてジリジリ暑くなってきたのでおしまい。いい気分転換になったかな。いつも狭い車内でごめんな。
さあ、撤収するよ〜!
荷物もあまり下ろさず、料理もしないで食材のゴミも出さず、洗い物もほとんど無くホントにテント建てて食って寝ただけの夏キャンプ。でもそれで楽しいならいいじゃないか。
汗かいて食べきれないほどのガッツリ揚げ物を作る人、枝豆ばかり食っている人、キャンプ場周辺のファミレスばかり探す人・・・。キャンプのメシは人それぞれだけど「手抜きメシ」も立派なキャンプ・スキルと考え、今後もずっと夏キャンプを続けて行きたいと思った。いや、それはウソでした。今年の夏はもう行きません。ww
10:00撤収完了。いいキャンプ場だった。また来年来るかもしれないな。
ありがとう、福山峠キャンプ場!
ありがとう、関越道!(←言ってみたかった)
2019夏キャンプ終了。
▼追記

温泉は「道の駅とちお」より1kmにある「越後とちお温泉」が便利です。循環の湯でそんなに大きくもないけど、とてもキレイでしっかりした洗い場もあります。いい風呂でした。
毎週木曜定休:入浴は正午から20:00まで
大人400円小学生200円幼児無料

私が新潟出張時によく行った青島食堂(長岡市)。基本の「醤油ラーメン」。この日はとても暑かったが、どうしても妻に食べさせたくて寄ってみた。懐かしかったなぁ、長岡越冬の味。


最後は長岡ICから北陸道に乗り日本海沿いを通って上越市の山の中にある「日本一うまいトコロテン」へ。(営業期間4月下旬〜10月中旬)

以前「秘密のケンミンショー」で見たことがある店だった。この地区の夏の風物詩らしい。

ところてん300円。基本はしょうゆのみで食べるそうだが、テーブルにお酢も置いてある。箸は1本。

長岡市から100kmかけて食べに来る価値があったかは微妙だったが、確かにフツーのところてんとは一線を画している。まぁこんな山間で水の音を聞きながら冷たいところてん食べる風情を楽しむだけでも「来てよかったなぁ」と思えたけどね。

温泉は「道の駅とちお」より1kmにある「越後とちお温泉」が便利です。循環の湯でそんなに大きくもないけど、とてもキレイでしっかりした洗い場もあります。いい風呂でした。
毎週木曜定休:入浴は正午から20:00まで
大人400円小学生200円幼児無料
私が新潟出張時によく行った青島食堂(長岡市)。基本の「醤油ラーメン」。この日はとても暑かったが、どうしても妻に食べさせたくて寄ってみた。懐かしかったなぁ、長岡越冬の味。
最後は長岡ICから北陸道に乗り日本海沿いを通って上越市の山の中にある「日本一うまいトコロテン」へ。(営業期間4月下旬〜10月中旬)
以前「秘密のケンミンショー」で見たことがある店だった。この地区の夏の風物詩らしい。
ところてん300円。基本はしょうゆのみで食べるそうだが、テーブルにお酢も置いてある。箸は1本。
長岡市から100kmかけて食べに来る価値があったかは微妙だったが、確かにフツーのところてんとは一線を画している。まぁこんな山間で水の音を聞きながら冷たいところてん食べる風情を楽しむだけでも「来てよかったなぁ」と思えたけどね。
この記事へのコメント
どうも、えだまめばっかり食ってます
皆さん今年も持ち込み始めている「扇風機」あるとやっぱり便利そう。
ルーメナーの扇風機…?と思いましたが、マキタ!いいですね!
実は我が家にマキタのバッテリーあるんですけど(掃除機の)18vなんですけど、その扇風機つかえますかねー?
皆さん今年も持ち込み始めている「扇風機」あるとやっぱり便利そう。
ルーメナーの扇風機…?と思いましたが、マキタ!いいですね!
実は我が家にマキタのバッテリーあるんですけど(掃除機の)18vなんですけど、その扇風機つかえますかねー?
Posted by ハチママ
at 2019年08月06日 16:54

8マメさん、どうも。
え!?マキタのバッテリー?しかも18V?職人なの?w
マキタの14.4Vと18Vのリチウムイオンバッテリーが使えます。
扇風機の風力はそこそこあって夏のテント内では活躍しますよ。特にジメジメした日には。でも問題は「稼働時間」です。私はバッテリーがたくさんあるので1~2泊なら全然問題ないのですが、容量の多い18Vバッテリーでも1回で5~6時間くらいだと思います。私はテントインしてからしか使いませんが、夕食時などに使うとあっという間になくなってしまいますね。AC電源も使えますが夏場に「電源付サイト」はもったいないですし、マキタの扇風機本体は安いし薄くて積載しやすいのですが、やはりキャンプでバッテリー1つでは難しいかもしれません。やはり「お洒落キャンパー」目指しているならルーメナーではないでしょうか。w
でも、間違いなく夏のテントに「扇風機」は買って損は無いと思いますよ。冬はサーキュレーターにもなりますしね。
あ、「ポータブル電源」買えばすべてノープロブレムです。ww
え!?マキタのバッテリー?しかも18V?職人なの?w
マキタの14.4Vと18Vのリチウムイオンバッテリーが使えます。
扇風機の風力はそこそこあって夏のテント内では活躍しますよ。特にジメジメした日には。でも問題は「稼働時間」です。私はバッテリーがたくさんあるので1~2泊なら全然問題ないのですが、容量の多い18Vバッテリーでも1回で5~6時間くらいだと思います。私はテントインしてからしか使いませんが、夕食時などに使うとあっという間になくなってしまいますね。AC電源も使えますが夏場に「電源付サイト」はもったいないですし、マキタの扇風機本体は安いし薄くて積載しやすいのですが、やはりキャンプでバッテリー1つでは難しいかもしれません。やはり「お洒落キャンパー」目指しているならルーメナーではないでしょうか。w
でも、間違いなく夏のテントに「扇風機」は買って損は無いと思いますよ。冬はサーキュレーターにもなりますしね。
あ、「ポータブル電源」買えばすべてノープロブレムです。ww
Posted by Suika with C
at 2019年08月06日 17:47

どうも、マックばっかり食ってますwww
そうそう、どこかのブログでマキタの扇風機が最強って読みましたがやっぱり
時代はルーメナーですかね~
ルーメナーどのくらい持つのかしら。バッテリー。
あ、これSuikaさんのブログのコメント欄だった。失敬。w
我が家も酷暑キャンプは耐えられないので、基本は高所+林間しか行かないですが、やっぱり夏は壁泊に限るかとwww
でもここのキャンプ場いいところですね。安くて。(←やっぱりこれが重要)
今年は結局長岡の花火大会へ行けなかったので、涼しくなったら新潟へ行ってみるかもしれません。
そうそう、どこかのブログでマキタの扇風機が最強って読みましたがやっぱり
時代はルーメナーですかね~
ルーメナーどのくらい持つのかしら。バッテリー。
あ、これSuikaさんのブログのコメント欄だった。失敬。w
我が家も酷暑キャンプは耐えられないので、基本は高所+林間しか行かないですが、やっぱり夏は壁泊に限るかとwww
でもここのキャンプ場いいところですね。安くて。(←やっぱりこれが重要)
今年は結局長岡の花火大会へ行けなかったので、涼しくなったら新潟へ行ってみるかもしれません。
Posted by harukabiyori
at 2019年08月08日 16:09

マック日和さん、どうも。
マキタの扇風機は、内装屋が空気の流れなど全く無い密室でクロス張ったり、設備屋が汗だくで軒下の配管工事している現場をしっかり支えているコレぞ最強の扇風機です!そんなチャラチャラした「おしゃれキャンパー」などには使って欲しくないですね。ま、そういう意味ではハチマメさんやてりやき日和さんには使う資格があります。ww
新潟も「マスター」の称号持っていますのでなんなりと。新潟ツアーの際には関東のスーパーでもちょくちょく見かける「安田のヨーグルト(又はソフトクリーム)」絡めるとお子さんには喜ばれると思います。キャンプ場は探せば他にも安いトコあるのでしょうが、それが意外と少ない印象でした。縦に長い新潟こそ移動キャンプの真骨頂!上越、中越、下越の誰も行かないようなキャンプ場を期待しています。ww
マキタの扇風機は、内装屋が空気の流れなど全く無い密室でクロス張ったり、設備屋が汗だくで軒下の配管工事している現場をしっかり支えているコレぞ最強の扇風機です!そんなチャラチャラした「おしゃれキャンパー」などには使って欲しくないですね。ま、そういう意味ではハチマメさんやてりやき日和さんには使う資格があります。ww
新潟も「マスター」の称号持っていますのでなんなりと。新潟ツアーの際には関東のスーパーでもちょくちょく見かける「安田のヨーグルト(又はソフトクリーム)」絡めるとお子さんには喜ばれると思います。キャンプ場は探せば他にも安いトコあるのでしょうが、それが意外と少ない印象でした。縦に長い新潟こそ移動キャンプの真骨頂!上越、中越、下越の誰も行かないようなキャンプ場を期待しています。ww
Posted by Suika with C
at 2019年08月08日 17:11

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。