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2019年10月07日

秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】

毎年この時期になると無性に食べたくなる「ほうとう」。私が住む地域にもほうとうが食べられる店は何件かあるが、どれも万人向けの味付けでなにか少し物足りない。

20年近く前に富士急ハイランド前にある小さなほうとうの店に入った時、それまでの私のほうとう概念がぶっ飛んだ。「なんだ?このちょっとクサいヘンな味噌の味は!?」

結局最後まで食べられなかったクセのある味噌のほうとうだったが、逆にその独特な味のおかげでこの郷土料理の奥深さみたいなモノに気付き、それからはまるで讃岐のうどん店のように腕自慢をしているかの如く建ち並ぶ数々のほうとう店の中で、自分のお気に入りほうとうを見つけるのが山梨に来た時の楽しみの1つになっている。

秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】


お土産店で売っているほうとうを買ってキャンプで何度か作ってみたけれど、なかなか上手くできない。ほうとうを茹でて同封の味噌を入れればいいだけとタカをくくっていたが、具材の選別や煮込み具合、ほうとうの小麦粉やカボチャが味噌に溶けて少しドロッとした加減がうまく出せずに、毎回作る度に「やっぱりほうとうは店で食べるのが1番だなぁ」とテント前室で妻に嘆いていた。


秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】
※道の駅とよとみ(山梨県中央市)

そんな想いを胸に都内では30℃を越えた真夏日となった10月第1週土曜日、09:00道の駅とよとみ到着。この道の駅は全国道の駅の頂点となる「直売所甲子園」の初代グラチャン。昨年の春先に早川町オートキャンプ場を訪れた際に寄った時は、クレソンを始めとする様々な旬の朝採れ野菜が盛大に陳列されていて、その光景に胸踊らされた。


秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】

産直反対側の【与一味工房】では挽き肉からカレー用、BBQ用などの精肉から、ハム・ソーセージ・ベーコンなどの加工品が揃っていてキャンプ食材の買出しはすべてここで賄える。「豚」メインだがすべて「甲州富士桜ポーク」。今回も昨年同様ベーコンを購入した。


秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】



途中のコンビニで氷とお茶を購入してキャンプ場に10:00到着。

秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】
【黒坂オートキャンプ場】(山梨県笛吹市)

標高約500m・最高26℃最低18℃
オートサイト3,000円
炭・生ゴミ以外持ち帰り
直接の予約で10:00からイン可
その他詳細不明(汗)


第1キャンプ場と第2キャンプ場があり上記写真は第1キャンプ場にある管理棟。ここで受付後、少し離れた第2キャンプ場の案内図をもらい移動。第1キャンプ場はこの入口しか見えなかったが、ソロのバイクキャンパーがチラホラ。

管理人:「明日は夕方までどうぞ。あ、帰りは何も言わずお帰り頂いて構いませんから。」

あ、いいねぇ。そんな放っておかれる感じ、好き。

秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】

第2キャンプ場入口から少し奥にある5番サイトに設営。入口に炊事棟とキレイなトイレがあるが(写真無し)、入口から奥向かってにどんどん登って行く形状になっているので、このサイトはプライベート感はベリーgoodだが、トイレから戻る時の登坂は微妙にキツい。


秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】
右隣りのサイトまでの距離感。こちらは入口とは反対のさらに登る奥側。

秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】
左方向(入口側)。


以上で「キャンプ場紹介」終わり。写真も少なく書いた本人も驚くほどの短文だが仕方が無い。ホントに入口からマイサイトまでの道しか歩いていないし、こんな森の中、どこを見たって「木」ばかりで、頭上の空さえ所々な感じ。どこからか川の流れが心地よく聞こえて来たが見に行くコトも無く私達はまだ昼間なのにさっさとテントを立ててシュラフに入ってしまった。なぜならこの1週間、連日白熱している【世界陸上2019ドーハ】の現地時間に合わせて大盛り上がりしてきた為、当たり前だがとても「眠かった」のである。

秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】


この日は男子4×100mリレーの予選が日本時間午前3時から。あー面倒クセーこのまま行っちゃえ!と昨夜21:00に駐車場の野良ネコ達にごはんを食べさせてからすぐに出発したが、談合坂SAでテレビ見ながら一晩過ごして体調は最悪。まぁ金曜の夜からリレー予選が始まることは分かっていたので「これはキャンプにならないな・・・」と容易に想像出来たが、そこは私も「ベテラン」と言われるくらいのキャンプ歴を持つ昭和のキャンパー。キチンと対策は講じてきた。

朝はSA売店のリトルマーメイドでパンを昼の分まで買ったし、夜は200円の鍋焼きうどんを2つ用意した。道の駅では迂闊にも予定外のベーコンやほうれん草を買ってしまったが、翌日朝食は年に1度のカップヌードル謎肉祭ver.を用意してある。ソロキャンパーでもやらないようなチョー手抜きメニューだが、今回のキャンプ飯は「楽しみをほうとう1本に集中する」という作戦とした。「店で食べるほうとうはキャンプ飯じゃねーだろ!?」という意見はあるかもしれないが、それは真摯に受け止めたい。


その後私達2人とネコ2匹が起きた時は、もうとっくに日は落ちていた。

秋の甲斐路を走るact.1【黒坂オートキャンプ場】






秋の甲斐路を走るact.2 実録!これが本当の「お茶漬けキャンプ」。
https://seasonbest.naturum.ne.jp/e3274015.html

に続きます。










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この記事へのコメント
こんにちは。
act1を要約すると、笛吹峠へ寝に行ったって事でしょうか?
そう言うキャンプは大好きです(笑)
ほうとうは確かに自分で作るより、お店で食べる方が美味しいですね。
なんでだろう?

ところで写真に付いている日付が2013年元旦なのは何か意味があるのでしょうか?
Posted by zero21keizero21kei at 2019年10月08日 09:52
Kさんこんにちは!
仰る通りの結果です。ホント寝ただけのキャンプでしたが、絶好の秋晴れの中の昼寝は、夕方になってテントのすぐ横から聞こえて来た鈴虫の鳴き声に「あ~来てよかったなぁ」としみじみ思いましたよ。

Kさんも「大のほうとう好き」と認識しております。あのなんとも言えない素朴な感じと深い味わいは、中途半端なモノ作るくらいならキッチリ金払って最高のモノ食べた方がいいですよね。ww

私、仕事で日付入りの工事現場写真を撮るのですが、前記事も含め日付消すの忘れていました。もう古いカメラなのでバッテリー抜くと日付がリセットされてしまいそろそろ買い替えなければなぁとは思っていますが、それよりも今は「ブログ写真のそんな細かいトコまで見るなーっ!」という思いの方が強いです。笑
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月08日 10:24
どうもこんにちは。
山梨行ったことなく、ほうとうも食べたことないですが、イメージでいえば餅入れて煮込み過ぎた雑煮みたいなもんなんですかね?
お上品な澄んだ汁物よりも、個人的には「ドロッ」として具材に絡みつくようなの大好きです!
いつか山梨も行ってみたいですが、これくらいが相場ですかな?
Posted by chaichai at 2019年10月08日 12:39
こんにちは♪
ほうとう、自分で作ったことあったかな~?
って、あれ?芋煮は来週ですか?

最後のカッティングボードがお洒落すぎてSuikaさんぽくないなと思ったのは私だけ?
Posted by harukabiyoriharukabiyori at 2019年10月08日 12:59
Chaiさんこんにちは。
山梨のファミリー向けキャンプ場料金は予約も取り辛くひたすら高いですよ。このキャンプ場はかなり安い部類に入ると思います。もうちょい山の方(南アルプス)に行けばChaiさん好みの格安野良キャンプできるところ多いですが、ハードル高いです。

「煮込みすぎた雑煮」って「芋煮」を「肉じゃが」と思っていた私よりひどいですな。ww
けんちん汁でも無いし、豚汁でも無く···。でもドロっとした汁の店も多くて野菜も多く摂れる味のある料理です。山梨来たコト無いのなら「富士山」も無いのですか?それはなかなか気乗りしない奥さん誘って行くしかないでしょう。

富士山・ほうとう・信玄餅が君を待っている!ww
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月08日 13:05
harukabiyoriさんこんにちは。
ほうとう上手く作れるなら尊敬します。本当は鉄鍋や土鍋が1番なのでしょうが、キャンプなら金鍋も合いそうですね。この冬は「雪中で金ナベほうとう」だなんて、どんなにオシャレな欧米料理よりもサイコーにカッコいいですよ!昨冬の「クロンダイクの悪夢」もどこかへ吹っ飛んでいってしまうでしょう。ww

ボードはブログ開設時から使っていますが、8ママさんとのキャンプでご主人から全く同じコト言われました。笑
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月08日 13:24
>あ、いいねぇ。そんな放っておかれる感じ、好き。

私もこういうのが好きです(笑)

シャインマスカットがいっぱい(〃▽〃)
もうすぐ終わっちゃいますね。

ほうとうに限らず、あの平べったい
麺の様な小麦粉の固まりの様なものが
苦手で未だ食べたことがないのですが、
そんなに美味しいものなんですね。
富士山キャンプ@山梨が叶う日が来たら
食べてみたいです♪

写真少なく寝るだけキャンプ。。
それに美食が加わって最高のキャンプの
完成だと思いまーす♪
にゃんズの写真お待ちしてます!
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 09:18
Kominさんおはようございます。
なにぃ!?ほうとう食べたコト無いですとっ!それは急いで富士山キャンプ企画してください。この秋にっ!ww

でもいきなりクセのある店行くとビックリしちゃうかもしれないので、まずは安心の「小作」から。山梨県側の富士山なら「山中湖店」「河口湖店」があります。あっさり系なら山中湖近くの「浅間茶屋」は店の雰囲気も良くおすすめ。「吉田うどん」も食べられます。ほうとうに「コク」を求めるなら、次回記事をご覧ください。

近所スーパーのシャインマスカット暴騰ぶりに腹が立って不買運動を続けていました。だって1房1,600円ですよ?奥さん。やっぱり山梨でシャインが正解でした。1房950円。

今回このようなぐーたらキャンプになってしまいましたが、実はニャンコの為のキャンプでもあったのでした。次回お待たせ「めろ&りん」登場します。
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月09日 09:48
来月下旬に河口湖近辺を予約してあるので、ほうとう初体験を視野に入れておきます!お店情報ありがとうございます。
群馬県のおきりこみ?だかなんだかを
以前食べて、うーん…だったので
それと同類なイメージが(≧∀≦)

シャインマスカット950円、
いいなぁ…

めろりんちゃん、お待ちしてまーす♪
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 10:47
「おっきりこみ」は「群馬版ほうとう」ですからねぇ。まぁあれほど麺は太くありませんし、具材もゴチャゴチャしていませんが、決定的に違うのは「味噌味」であること。小麦のかたまりがイヤなら具と汁だけ食べて来いっ!って感じです。腹を減らした武田の兵達が雨の山中でこれを食って温まり、また歩を進めるシーンを思い浮かべながら食べてみてください。笑

私はハロウィンなんてどうでもいいコトなのですが、カボチャといえば「ほうとう」です。
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月09日 11:20
>具と汁だけ食べて来いっ

は、はいっ!

武田の兵達を思い浮かべると、
ぐうたらキャンプへの反省と後ろめたさが生まれそうです(笑)
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 11:33
うむ、共に反省の気持ちを忘れるコト無くキャンプに望もうぞ。

「戒め」の心をもって「小作」の暖簾をくぐるがよい。w
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月09日 11:38
承知いたしましたm(_ _ )mハハーッ
こさくこさく・・・
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 12:25
あ、これっ!ちょっと待て!

「小作」は他にも目を奪われる酒のつまみメニューなどが並んでおるが、決して「ほうとう」以外のモノを頼んではならぬぞ。夫婦でフーフーしながら食べるのじゃ。良いな?

わかれば下がってよし。w
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月09日 12:35
ありがたきお言葉。
日々邪念に惑わされがちなわたくしですが、
心して行ってまいりまする~~♪
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 13:17
さすがの私でも躊躇するであろう大型台風19号···。

来週ナチュログのキャンプレポはkominさんだけかもしれませんね。その勇敢な心意気に敬礼!ww
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月09日 15:10
ですよね~笑
アホと言って下さい(≧∀≦)
でもセンセ、日曜日は大丈夫な気がしません??
→これがアホ??
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 15:43
どれもアホ。ww

まぁいいじゃないですか。日曜日にサイトがグチャグチャになってなければテント出せばいいし、風が強ければ止めりゃいいんだし。「なんとしても行く!」という姿勢が1番カッコ良くもありバカでもあり···。私も1度出掛けると決めたら、どうにか現地周辺まで行けないかと考えてしまう派ですので、これはバカ同志の会話となります。ww
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月09日 17:32
バカ同志ってなんだか心強いお言葉♪
師匠(勝手に笑)ありがとうございます!
そうですね、日曜日の状態で臨機応変に
やればいいんですよね。
テント出さずに最悪車中泊もアリと思えば気が楽になりました!
suikaさん、ありがとうです( ´ ▽ ` )
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 18:16
そういえば師匠、忘れないうちに。
この記事とは関係なくて申し訳ないんですが、埼玉に唯一誇れるグルメ的なことをか書かれていましたが、
私は田舎っぺうどん大好きですー♪
あれ、かなりイケてると思うんですけどー?テイクアウトできるし。
Posted by kominkomin at 2019年10月09日 19:04
埼玉って隠れた「うどん王国」なんですよね。私は蕎麦派ですが。

北の「田舎っぺうどん」南の「武蔵野うどん」が現在の代表格ですが、加須·羽生エリアはうどん店スタンプラリーやってるくらい店舗数多いし、北部では群馬の「おっきりこみ」に対して埼玉県側は「煮ほうとう」。しっかり「うどん文化」が根付いてますな。「山田うどん」なんて言うのもありますね。行きませんが。w

私に言わせれば「田舎っぺうどん」の方が「小麦粉のカタマり」って感じがしますよ···。ww
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月10日 06:07
私もお出汁の関係で関東では蕎麦、
関西ではうどん派です。

田舎っぺの麺はやわにしないと
確かに小麦のかたまり感すごいです(@_@;)
でも初めて食べた時は関東で唯一
水沢うどんについで美味しい!と思った
おうどんでした。(汁の味のおかげかな)。

山田うどんも埼玉だったんですね。
隠れうどん文化県だったとは。

ま、でもやっぱり関東は蕎麦だなぁ。
Posted by kominkomin at 2019年10月10日 10:27
蕎麦にもいろいろ好みがあると思いますが、関東では茨城·常陸秋そばの蕎麦粉と群馬·水上の蕎麦粉が好きです。あとは長野の木曽あたりもいいですね。臼で挽いた蕎麦の殼がプツプツと黒い模様になった少し太めの田舎蕎麦が1番好物です。
3年前に長野·戸隠の新そば祭りに行ったのですが、どの店も白くのっぺりした蕎麦でガッカリして帰ってきました。

関西のキレイに澄んだつゆも好きですが、やっぱり関東の蕎麦つゆですよね。でも「ほうとう」の記事から「うどん」や「そば」の話題になるとは思いもしませんでした。笑
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月10日 13:55
>でも「ほうとう」の記事から「うどん」や「そば」の話題になるとは思いもしませんでした。笑

話が逸れてすいませんでした~爆
っていうかsuikaさん、かなりの食道楽!!(人の事言えないけど笑)
いつも根気よくお付き合い頂いてありがとうです^^

とりあえず年内「こさく」目指します!!
Posted by kominkomin at 2019年10月10日 14:31
「何を食べにどこへ行こうか。」これだけは決してブレずに今までキャンプに出掛けてきましたからね。

現地でとれた(作られた)モノを現地で食う!←このために向かうのなら、遠ければ遠いほど私の胸は高まります。「遥か空の下」は私の「願いと憧れ」なのです。

聞かれてないか。笑
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月10日 22:07
ブレない何かがあるって大事ですよね。
私はまだキャンプってだけで
浮かれてるペーペーですが、
suikaさんのその「想い」に通ずるものを
持ち合わせている様な気がしてます(笑)
Posted by kominkomin at 2019年10月11日 07:49
食ってのんびりして寝てまた仕事頑張る!の繰り返しなんですよね。

私もキャンプでは大半の時間はボケ~としてますよ。笑
Posted by Suika with CSuika with C at 2019年10月11日 09:51
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